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  • トータル・サポート・リース
  • トータル・サポート・リースとは
  • 仕組みと 契約の流れ
  • 導入メリット
  • Q&A
  • 事例紹介
  • 対応エリア
  • 現在の賃貸市場
  • 市場の動向
  • 設備機器リース 注目の理由
  • 賃貸住宅 設備事情

トータル・サポート・リース

導入メリット

設備購入の資金が不要(購入資金ゼロ)
  1. 設備の購入資金を用意する必要がないため、大切な資金を有効活用いただけます。
  2. 支払は月々無理のない金額で済み、かつコスト把握も簡単なため、経営の効率化・安定化に直結します。
リース料は全額経費計上(節税効果)
  1. リース料金は全額経費として計上できるため、機器を購入した場合に比べると有利な減価償却を行なうことができ、節税対策になります。
  2. リース物件は固定資産にならないため、賃借対照表への計上が不要で、税務比率はそのまま維持できます。
  3. リースは借入れではない為、長期の資金導入と同じ効果を持ち、銀行からの借入れ枠には影響を与えません。
面倒な事務手間も軽減(事務簡素化)
  1. 機器を購入した際に発生する固定資産税の申告・納付、固定資産税管理・償却、保険契約など煩雑な事務手続きの負担がなく、経営にゆとりが生まれます。
無償修理対応(メンテナンスフリー)
  1. 動産総合保険が付保されているので、「設備機器商品保証付き」リースとなり、修理費負担は一切なく不意の出費が発生しません。
工事費・取付料含む
  1. リースなら機器設置の際の工事費や取付料までを月額リース料金に含めますので、イニシャルコストがふくらむ心配はありません。
設備の陳腐化を防止
  1. リース満了時にあわせて設備更新を検討することができ、経済情勢が大きく変わらない限り、ほぼ同額のリース料で最新機器に入れ替えることが可能です。
入居者との連絡・調整もお任せ
  1. 入居者の方からの直接連絡を受付、修理対応いたしますので、オーナーさま側で修理手配を行なう必要がなく、設備管理の手間を軽減できます。
  2. 複数戸への設備更新や機器設置に当たっても、入居者の方との連絡や日程調整までお任せいただけます。
収支計画のブレ防止に
  1. リースなら基本7年設定なので、設備に関する維持費が早期に確定でき、収支計画のブレを少なくすること可能です。